<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>株式会社二十一鑑定 &#187; 二十一鑑定からのお知らせ</title>
	<atom:link href="https://www.kantei21.co.jp/?cat=2&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.kantei21.co.jp</link>
	<description>減損会計　担保評価　デューデリジェンス　企業再生関連　不動産証券化　都市再生　賃貸等不動産</description>
	<lastBuildDate>Thu, 14 May 2026 01:57:23 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=3.9.40</generator>
	<item>
		<title>社長のあいさつ</title>
		<link>https://www.kantei21.co.jp/?p=1361</link>
		<comments>https://www.kantei21.co.jp/?p=1361#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 01:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[二十一鑑定からのお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.kantei21.co.jp/?p=1361</guid>
		<description><![CDATA[弊社のホームページをご覧頂き、誠にありがとうございます。 　改善と改革を日常に。未来の不動産鑑定を、いま実現す [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>弊社のホームページをご覧頂き、誠にありがとうございます。</p>
<p><br />　改善と改革を日常に。未来の不動産鑑定を、いま実現する。これは、私たちが日々の業務において大切にしている考え方です。不動産鑑定は、高い専門性に加え、正確さ、分かりやすさ、そして迅速な対応が強く求められる仕事です。<br />　一方で、従来のやり方にとらわれていては、時代の変化やお客様の期待に十分応えることはできません。私たちは、最新の情報セキュリティ体制を整えたうえで、VBAやAIを活用した独自のシステムを導入し、業務のあり方そのものを見直してきました。事務作業の効率化を徹底することで、鑑定士が本来注力すべき「調査」と「判断」に、より多くの時間と力を注げる体制を築いています。<br />具体的には、地価公示や公的な取引価格データといった外部情報に加え、1万件を超える鑑定評価書・調査報告書の蓄積データを活用し、独自システムによる集計・分析を行っています。</p>
<p>　また、個々の案件に応じた基本構成・基本データを反映した鑑定評価書等を独自システムで自動作成することで、作業の効率化と同時に、属人化を防ぎ、品質の安定化を図っています。<br />そのうえで、鑑定士が一件一件丁寧に現地調査と検討を行い、専門家としての判断を加えます。<br />　さらに、別の鑑定士が、審査・決裁・製本時の三段階でチェックを行い、正確で分かりやすく、信頼性の高い鑑定評価書・調査報告書を提供しています。<br />　これからも私たちは、改善と改革を積み重ねながら、品質・対応力・コストパフォーマンスを高い次元で両立し、お客様から信頼され続ける不動産鑑定事務所でありたいと考えています。<br />　今後とも、変わらぬご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。</p>
<p>令和8年5月<br />後藤　計</p>
<p><!--</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>社長あいさつ</h3>
<div class="box">
<p class="left-box01">&nbsp;</p>
<p>代表の挨拶</p>
<p>　この度は弊社のホームページをご覧頂き、誠にありがとうございます。</p>
<p>弊社は不動産の評価・調査及びこれらに付随するコンサルタントを専業とする会社で、創業から３０年以上経過しました。不動産という経済の中心にあるダイナミックな資産に関わっているため、常に時代の波の影響を受けてきました。景気だけでなく、政治・制度にも大きな影響を受ける業種であるため、業務の内容を振り返るとあたかも日本の政治経済史を見るがごとくです。その都度、弊社はこれらの出来事に対する対応を求められ、会社の体制整備や業務の遂行に努めてきた次第です。今後もそれは変わらないと思います。一つ言えるのは、制度だけでなく真に社会の要望や需要に応えられない会社は淘汰されるということです。逆に言えばそこにチャンスが隠れていると思っています。</p>
<p>この１年は新型コロナウイルス感染症の影響が薄れ、３月にはマスクの着用は個人の判断が基本となり、５月には感染症法上の位置付けが５類に移行し、本格的なウイズコロナの時代となってきました。一方で、ロシアによるウクライナ侵攻が続き、円安や物価上昇に伴う可処分所得の減少や今後の金利上昇懸念が顕在化しています。このように社会経済状況は先が見えない状態にありますが、弊社においては、今後もテレワークの進化、各種の決裁書類等のペーパレス化を推進し、より一層の業務効率性に努め、社員・役員一体となって新たなチャレンジを行い、社会に役立つサービスを提供していきたいと思っています。これからも是非宜しくお願いいたします。</p>
<p class="right-box01"><img class="alignnone size-full wp-image-1327" src="https://www.kantei21.co.jp/wp-content/uploads/2014/05/000ｋａｍｉｏｋａ-kakou-2.png" alt="代表取締役氏名　神岡 禎高" width="184" height="270" /></p>
</div>
<h3>会長あいさつ</h3>
<div class="box">
<p><strong>【分水嶺を自然の摂理に委ねる】</strong></p>
<p>「奥の細道を辿る」二巡目は、令和５年７月１５日に山形県最上川大字境田に着きました。<br />芭蕉は、山深い村で「蚤虱馬の尿(ばり)する枕もと」と心細さを詩っています。</p>
<p>　この村には、一本のせせらぎが、右は太平洋に、左は日本海に向かう分岐点・分水嶺があります。意思を持たない水の分子は自然の摂理にしたがって、左と右に別れ流れて行く様子が直に見れます。<br />　分水嶺に至った際に、自然の摂理に選択を委ねる人も少なくありません。なかなか難しいことですが。自分は如何だったのか、ネルケ無方老師の言葉と共に、これまでを振り返ってしまいました。</p>
<p>「天地いっぱいを生きる」（ネルケ無方老師）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://www.kantei21.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/20230731.jpg"><img class="alignleft wp-image-1772 size-large" src="https://www.kantei21.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/20230731-1024x421.jpg" alt="" width="660" height="271" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8211;></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.kantei21.co.jp/?feed=rss2&#038;p=1361</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
